• IT SPORTS LEAGUEとは
  • 規約
  • 連盟組織
  • 社会貢献活動
  • お問い合わせ
第7回 第1日2012.03.20(火・祝) 西武ドーム・インドアテニスコート
第7回ITテニスリーグ

第7回ITテニスリーグ

先端IT企業5社が参加した第7回ITテニスリーグが、3月20日、西武ドームテニスコートで開催され、アイエックス・ナレッジが
6大会連続総合2位という記録から脱し、初となる悲願の総合優勝を遂げた。


団体総合優勝 : アイエックス・ナレッジ株式会社
準優勝 : 株式会社アイ・ティ・フロンティア

種目別順位
◇【男子シングルス】 : アイエックス・ナレッジ株式会社
◇【男子ダブルス】 : 株式会社アイ・ティ・フロンティア
◇【ミックスダブルス】 : アイエックス・ナレッジ株式会社

アイエックス・ナレッジが2大会ぶりに優勝を奪還

本種目過去4大会連続の優勝記録を持つシングルスの王者、アイエックス・ナレッジが、 2大会ぶりにアイ・ティ・フロンティアから優勝を奪還した。
3位の情報技術 開発は、出場3試合中2試合を制した首藤選手の活躍が
光った。

PAGE TOP

アイ・ティ・フロンティアが優勝を奪還

3勝1敗同率のアイ・ティ・フロンティアが得失点差で優勝を決めた。
前回優勝のアイ・ エックスナレッジからゲーム数を奪い優勝から遠ざけたのは、日本電子計算機 の宮島、高村ペアとユー・エス・イー大堀、北野ペア。 特に接戦でタイブレークに持ち込んだ日本電子計算機は十分に優勝争いに参戦するチャ ンスがあった。次回大会では本種目初優勝を狙ってほしい。

PAGE TOP

日本電子計算機が連続優勝逃す

最終戦でアイエックス・ナレッジに勝利し、前回に続き日本電子計算機が優勝決定、 と思われたが、許した1ゲームが大きかった。3勝1敗同率、得失点差 11:10の僅差でアイエックス・ナレッジが優勝。 本大会3試合目のタイブレーク適用となった第7試合、対情報技術開発戦では、アイ・ ティ・フロンティア河原と初参加の安達ペアが健闘し接戦を制した。

PAGE TOP

クリニック&ミニゲーム

新企画!「女子プロにチャレンジ」が好評 恒例の渡辺功プロによるテニスクリニックに加え、渡辺プロのご紹介で来ていただい た日体大OGの関根選手、安西選手とミニゲームを実施。対戦希望者が殺到 し、行列のできる企画となった。

PAGE TOP